アーユルヴェーダ

私流ディナチャリア

ディナチャリアとはアーユルヴェーダ的な理想的な毎日を過ごすためのちょっとした習慣のこと。

ネティ(鼻洗浄)、タンズクレイパーで舌を磨いたり、朝のシャワーなど。

本当にちょっとしたこと。

ちょっとしたことって案外重要な事だったりしますよね。

最近大事だと思ったのが

日本人的なディナチャリア

《湯船に浸かる》

この夏、

暑くて、あまりお風呂に浸かっていなかった私。

ガス代も安すぎて、翌月に繰越になったくらいガスを使わなかった。。。

ラッキーと思ったのも束の間。

なんか腰の調子が悪いな、、、

とは思っていたのですが

毎日ヨガしてるし、まあ大丈夫と思っていました。

先日荷物を持とうとした時、

腰に初めての感覚。。。

ぎっくり腰にはならなかったのですが、

その後も調子が悪く、

先生に体を見てもらいながら

いつもより丁寧にゆっくりと、ヨガの練習を重ねました。

私は基本セルフプラクティスなのですが、

やっぱり先生の元で練習することは大事。

これからは、まめに行こうと思います。

腰の調子はすぐ戻りました。

体のケアを怠ってはいけませんね。

この夏の猛暑は半端なく、クーラーかけっぱなしにしがちで

ぎっくり腰続出しているそうです。

お風呂に浸からない人ほどぎっくり腰になっているそう。

湯船に浸かると、血行が良くなるし、力も抜けてリラックスできますよね。

その後、

私は毎日湯船に浸かっています。

バスソルトやアロマオイルを入れたりして、

皆さんも夜のリラックスタイムを満喫してください。

 

 

 

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